
意匠登録しないと
こんなリスク
があります
- デザインが模倣され、類似品が出現
- 他社の意匠権に抵触



あなたの商品は
「意匠登録」
で守れます!

- 自社のこだわりのデザインを守れる
- 売上シェアの確保
サービス
『意匠のミカタ』が難しい意匠登録を“まるっと”サポート!
出願から登録まで完結

意匠出願おまかせパック
16万円
(税別)
料金に含まれる内容
- 事前相談
- 出願前の意匠調査
- 登録可能性の評価
出願準備
- 事前図面作成10枚まで
- 出願書類作成・手続
出願料
(印紙代16,000円)
出願手続
登録手続
登録料3年分
(印紙代25,500円)
- 登録料納付手数料
- 成功報酬
※特許庁の審査の結果、拒絶された場合には、上記の費用の他に、内容に応じた対応費用が必要です。

意匠出願にかかる費用の一般的な目安
意匠登録の出願では、弁理士費用や印紙代、調査・図面作成費などを合計すると、25〜30万円程度になるのが一般的です。
意匠のミカタは、これらをまとめたワンパッケージで、わかりやすい料金設計にしています。
※ 出典:日本弁理士会「弁理士の費用(料金)に関するアンケート」
サービス・料金を見る
→
出願の流れ
最短2週間で出願完了!
Step01
無料相談

商品の特徴をお聞かせください。オンラインで全国対応。
Step02
商品サンプル
写真の送付
調査・戦略提案・図面作成はすべて当方で対応します。
Step03
書類の確認

出願書類とお見積書をご確認ください。
Step04
出願完了
特許庁への出願手続きから登録まで一括で対応します。
出願の流れの詳細を見る
→
意匠活用事例
当サービスで意匠をビジネスに活かし、意匠を味方に!
30代 男性
スポーツ用品製販業
トラブルをきっかけに意匠登録を
海外の商品を参考にした商品を販売していたところ、突然、不正競争防止法違反の警告書が届きました。どう対応するかわからず、弁理士に相談。
紛争対応を進める中で、自社商品のオリジナリティを主張するために防衛的に意匠登録を決意。特許庁のお墨付きを得ることで今後も安心して販売を継続できるようになりました。
Point
意匠権を取得することで、他社からの警告に対しても法的に自社の立場を主張しやすくなります。早めの登録が、将来のリスク回避につながります。
他社商品との差別化を意匠登録で実現
競争が激しい市場で独自性の高いポイントで部分意匠を取得。
さらに、デザインのバリエーションを関連意匠として登録。
競合他社が特徴的なポイントを模倣できない戦略を取りました。
類似品が増える中、自社のデザインを守る仕組みを構築でき、ブランド力を高めることができました。
50代 女性
アパレル製販業
Point
部分意匠や関連意匠を活用することにより商品のこだわりポイントを権利として確保できます。
戦略的に意匠登録を保有することで、長期的な競争力を維持できます。
40代 男性
日用品製販業
意匠×商標でブランドを強化
競合がまだ存在しないオリジナル商品を販売することになり、今後の市場展開を見据え、早い段階で意匠登録でデザインを保護すると同時に、ブランドの価値を守るために商標登録も実施。
これにより、安心して商品を展開できる体制が整いました。
Point
意匠登録はデザインの保護、商標登録はブランドの保護という役割を持ちます。
この2つを組み合わせることで、より強固な権利戦略を構築できます。

について
魅力ある商品には、創り手のこだわりや愛着が込められています。その大切な思いを守るためにあるのが、デザインの権利 『意匠権』 です。見た目は簡単に模倣されてしまいます。
だからこそ、適切な対策が必要です。
意匠のミカタは、知的財産の専門家として、あなたの商品デザインをしっかりと守るお手伝いをいたします。
まずはお気軽にご相談ください。

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